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   <title>肌を保湿するおすすめスキンケア</title>
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   <updated>2009-09-11T13:03:23Z</updated>
   <subtitle>乾燥肌は美肌の大敵、美しい肌を維持するには肌の保湿が大切です。
肌の保湿方法や保湿に大切な成分、化粧品、スキンケア法などを紹介します。</subtitle>
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   <title>ワセリンで赤ちゃんの肌保湿</title>
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   <published>2008-12-09T14:54:22Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:03:23Z</updated>
   
   <summary> ワセリンは大人みなさんも使用する機会が多いと思います。 リップクリームにしたり...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="赤ちゃんの肌の保湿ってどうするの？" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img16.jpg"/>
ワセリンは大人みなさんも使用する機会が多いと思います。
リップクリームにしたり、肘やかかとなどかさかさした部分の肌に塗ったり…。
薬局で購入できますし、値段も手頃でとても使いやすいものですよね。
やはり経済的に負担のかかるものだと、たとえ良いものであっても続きませんよね。

実はワセリンは、赤ちゃんの肌にも使えるのをご存じでしょうか。
赤ちゃんの肌によく使われるのは、『白色ワセリン』というものです。
ワセリンの中でも白色ワセリンは副作用が少なく、安全な使い方ができるワセリンとして人気があるようです。
白色ワセリンがなぜ安全かというと、不純物を極力取り除いた純度の高い成分だからだといわれています。。
ワセリンの成分の中には石油が使われているようです。
不純物をろ過したワセリンは一般的に黄色ワセリンと呼ばれていますが、この黄色ワセリンからさらに不純物を取り除いたものが白色ワセリンなのだそうです。

<img alt="ワセリンで赤ちゃんの肌を保湿" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img14.jpg"/>
ワセリンを肌に塗ると皮膚が柔らかくなり、水分が失われるのを防ぐ役割を果たしてくれるといわれています。
また、乾燥肌やアトピー肌による肌の乾燥を和らげてくれる効果もあるようです。
ですから、敏感な赤ちゃんの肌を保湿するためにも、とても役立つのだそうです。

敏感な赤ちゃんの肌は、保湿するための製品を選ぶのも一苦労だと思います。保湿は出来ても肌が荒れてしまっては、赤ちゃんがかわいそうですよね。
しかし敏感肌、アトピー肌にも使えて、値段も手頃なワセリン。
一度試してみる価値はありそうですね。]]>
      
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   <title>ベビーローションで赤ちゃんの肌保湿</title>
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   <published>2008-12-08T14:53:54Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:03:44Z</updated>
   
   <summary> 大人でも、肌が乾燥したらまず水分を補給するために化粧水を塗りますよね。 そして...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="いちばん効果的な赤ちゃんの肌の保湿方法は？" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img13.jpg"/>
大人でも、肌が乾燥したらまず水分を補給するために化粧水を塗りますよね。
そして化粧水で補った水分を蒸発させないように乳液やクリームで上からふたをする、というやり方が一般的なようです。
赤ちゃんの肌も部分によって乾燥の度合いが違ってくるでしょうから、そのようにローションのあとクリーム、というやり方でしっかり保湿していくのもいいでしょう。

赤ちゃんの肌には、大人用ではなく赤ちゃん専用の製品を使うのが良いといわれています。
ベビーローションを使用する場合は、全身に塗って保湿します。
それでも乾燥しているところにはベビークリーム、またはベビーオイルを塗ってさらにしっかり保湿するのがいいようです。
また、変わったベビーオイルの使い方として『入浴剤』にするというやり方があるようです。
赤ちゃんをお風呂に入れる前にベビーオイルを塗ってあげた後、お風呂から上がる前にお湯の中に数滴ベビーオイルを垂らして、それを全身にかけてあげるという方法です。
お風呂上がりは急激に水分が蒸発しますから、それを防ぐのに良いようですよ。

<img alt="ベビーローションで赤ちゃんの肌の保湿対策を" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img11.jpg"/>
たとえ赤ちゃん専用の製品だったとしても、肌によっては敏感に反応してしまうことがあるかもしれません。
その時は、まずお母さんが使ってみて、刺激について知っておくのが良いようです。
赤ちゃんも、お母さんが使ったものならきっと安心するでしょう。
優しく手のひらで包み込むように保湿してあげれば、きっと親子の絆も深まるでしょう。
保湿するだけでなく、愛情も与えるように赤ちゃんに接してあげられるととても良いですよね。]]>
      
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   <title>赤ちゃんの肌について</title>
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   <published>2008-12-07T14:53:17Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:02:40Z</updated>
   
   <summary> 赤ちゃんの肌は透き通るように白く、ふっくらしていて乾燥とは無縁なように思いがち...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="赤ちゃんの肌も保湿が大切" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img16.jpg"/>
赤ちゃんの肌は透き通るように白く、ふっくらしていて乾燥とは無縁なように思いがちですよね。
でも、赤ちゃんの肌は意外にとても乾燥しやすいのだそうです。
赤ちゃんの皮膚は大人と比べて水分を吸収する時間が早く、そして失うスピードも速いため、乾燥しやすいのです。
赤ちゃんの肌は皮膚の薄さやメラニン、免疫システムなどの様々な点で大人とは違うため、スキンケア製品も大人用ではなく赤ちゃんのために作られたものが必要になります。
たとえ大人の敏感肌用のものであっても、赤ちゃんの肌にはダメージを与えてしまうのだそうです。

<img alt="赤ちゃんの肌の保湿を保つためには？" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img14.jpg"/>
一般的に新生児の皮膚の厚さは、大人の約半分～１／３といわれています。
赤ちゃんの肌はコラーゲンやエスラチン、神経が未熟で、さらには血液供給能力、角層も未発達だそうです。
そして皮膚表面の皮脂量が十分ではないので、バリア機能が未熟です。
そのため、摩擦への回復力が低く、外からの刺激を受けやすいのだそうです。
このようなバリア機能の未熟さ、外からの刺激の受けやすさ、皮脂の少なさなどが原因で、赤ちゃんの肌は乾燥しやすいといわれています。
また、乾燥していると更に外からの刺激を受けやすくなってしまい、敏感肌になりかねないようです。
ですから、冬場だけでなく夏場も保湿を忘れず、過度な洗浄や脱脂力の強い洗浄剤は避けて、ローションやオイルで油分を補ってあげるのが大切だといわれています。
赤ちゃんの肌はとても傷つきやすいものだと、しっかりと認識することが赤ちゃんの乾燥肌を防ぐ秘訣になりそうですね。]]>
      
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   <title>ライスフォースとキュレルで肌保湿</title>
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   <published>2008-12-06T14:52:31Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:02:28Z</updated>
   
   <summary> 乾燥肌の強い味方、保湿化粧品についてご紹介します。 まず、『ライスフォース』の...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="ライスフォースの化粧水で肌の保湿対策" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img13.jpg"/>
乾燥肌の強い味方、保湿化粧品についてご紹介します。
まず、『ライスフォース』の化粧水です。
ライスパワーエキスを配合した浸透力の高いライスフォースでは、乾燥肌に対応したモイスチュアローションなどがあります。
肌本来の美しさを引き出し、潤いを保つためにつくられた保湿化粧水で、ライスパワーNo.1を配合しているといわれており、保湿力・浸透力は抜群で、乾燥に悩まされる冬には欠かせないアイテムだと人気があるようです。
しかし、少し刺激が強いようなので、敏感肌の方には合わないことがあるかもしれません。
トライアルキットなどで試してみて、肌に合うか合わないかを確かめてみるのがいいですね。

<img alt="キュレルの化粧水で肌の保湿対策" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img15.jpg"/>
次にご紹介するのは『キュレル』の化粧水です。
キュレルの化粧水は敏感肌にも優しく、皮膚科でも勧められることがあるそうです。
最もモイストな化粧水でもさっぱりとしており、しかしうるおいがしっかりあるうえ、低刺激だといわれています。
キュレルの化粧水は、潤い成分であるユーカリエキスが角質層の深いところまでじっくりと浸透し、外部刺激を受けにくくなめらかでうるおいに満ちた肌に整えてくれるといわれています。
敏感肌用は高価なものが多い中、キュレルの価格は手ごろなものが多く、安さが魅力だと感じる人が多いようです。
しかし、必ずしも全ての敏感肌に合うというわけではないそうなので、試供品などで試してみて、肌にあうようでしたら購入を、というのがいいようです。]]>
      
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   <title>アクアフォースで肌保湿</title>
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   <published>2008-12-05T14:51:36Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:02:18Z</updated>
   
   <summary> 多くの保湿化粧水がある中で、IKKOさんもお勧めしているのが、オルビスの『アク...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="オルビスのアクアフォースで肌の保湿対策" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img13.jpg"/>
多くの保湿化粧水がある中で、IKKOさんもお勧めしているのが、オルビスの『アクアフォース』です。

このアクアフォースは、トラブルを起こしがちな不安定になった肌を、新発想の水の力で角層細胞レベルから潤いを与えてくれるといわれています。
価格も手ごろなので、ローションパックやコットンパックにも惜しみなく使うことが出来ますよね。
オルビスのアクアフォースは、保湿成分であるピュアアクアエッセンスを配合してあり、角層のひとつひとつをみずみずしい潤いで満たして、美しい肌へと導いてくれる化粧水だといわれています。
アクアフォースの成分は、無香料、無着色、無油分、弱酸性なので安心して使えますよね。
低刺激ですが、しっとりと潤うオルビスは、全てオイルフリーなところが人気の秘密のようです。
肌に優しく、お財布にも優しいところがリピートする理由にもなるようです。
また、オルビスは詰め替え用がありますので、環境保護を考える人にも人気があるみたいですよ。
使い終わった後の化粧水の瓶などは、知らず知らずのうちにたまってしまうことが多いのではないでしょうか。
<img alt="オルビスの化粧水を使うメリットって？" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img16.jpg"/>
オルビスのように詰め替えが出来ると、断然ゴミも減りますし、なによりも環境に優しいということが、自分の心をも満たしてくれるのではないでしょうか。
肌がかさかさ、心もかさかさ……そんな風にならないように、しっかりと保湿をして、環境にも優しくなって、身も心もうるおいのある人間を目指しましょう。]]>
      
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   <title>肌の保湿成分について</title>
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   <published>2008-12-04T14:51:06Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:02:09Z</updated>
   
   <summary> 肌の保湿成分でよく耳にするのが『セラミド』ですよね。 セラミドは、肌表面部分の...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="『セラミド』いちばん大切な肌の保湿成分って？" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img11.jpg"/>
肌の保湿成分でよく耳にするのが『セラミド』ですよね。
セラミドは、肌表面部分の0．02ミリの薄い角質層にある成分のことで、角質層には平たい角質細胞が重なり、その間を埋める脂質の半分がセラミドだといわれています。
セラミドは親油性と親水性の性質を持ち、層状に整列して肌から水分が逃げないように働いているため、まさに肌の保湿分の要ですよね。
みなさん、冬は乾燥しやすいと実感することが多いと思いますが、冬は誰しもセラミドが減少してしまうそうです。
また、加齢と共にも減少するそうなので、肌の保湿力は失われていくといわれています。
そのため、セラミド入りの製品を使うと保湿力がアップし、潤いのある肌になるのだそうです。

<img alt="『ヒアルロン』肌の保湿成分としも有名ですね。" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img12.jpg"/>
また、セラミドと並んでよく聞く保湿成分は『ヒアルロン酸』ですね。
このヒアルロン酸はわずか1グラムで水6リットルの保水力をもつといわれる優れた保湿成分だそうです。
もともとヒアルロン酸は、表皮と真皮の両方に存在していて、角質層の細胞の間を埋める役割を果たしているといわれ、ヒアルロン酸が豊富な皮膚ほど柔軟性が高いといわれています。
大人の皮膚に含まれるヒアルロン酸は、なんと赤ちゃんの20分の1だといわれており、ヒアルロン酸を補うことは水分の保持能力を高め、肌の張りと弾力を保ってくれるのだそうです。

セラミドとヒアルロン酸は、保湿には欠かせない成分のようですね。
ぜひ、保湿化粧品を選ぶときはこの成分に注目して選んでみてください。]]>
      
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   <title>女優肌を作るローションパック</title>
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   <published>2008-12-03T14:42:22Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:02:00Z</updated>
   
   <summary> メイキャップアーティストのIKKOさんをご存じですか？ 『どんだけ～』でブレイ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="IKKOさんの肌保湿スキンケアテクニック" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img15.jpg"/>
メイキャップアーティストのIKKOさんをご存じですか？
『どんだけ～』でブレイクした彼女ですが、本職は美容の専門家です。
彼女のメイクは”女としての喜び”をまさに表現したものだといわれています。
彼女のお薦めする”女優肌”を作るローションパックをご紹介します。

IKKOさんは普段、女優さんやモデルさんにメイクをするとき、肌にスチーマーを当てているそうです。
そうすることによって毛穴が開き、中に詰まっていた老廃物が出やすくなるのだそうです。
スチーマーを当てることによって、血行も良くなりくすみもとれるそうですよ。
そうやってできた肌は『お風呂から出てきたばかり』のような湯上がり肌。
しかし、毛穴が開きっぱなしは絶対ダメだそうで、化粧水をつけて肌を冷ましながら毛穴を引き締めるのがIKKOさんのこだわり。
そうすることで保湿成分が肌の奥に入ってぷるぷる肌になるそうです。

<img alt="IKKOさんのローションパックで肌の保湿を" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img14.jpg"/>
IKKOさんのローションパックのやり方は、まずスチーマーか、なければ電子レンジでチンした蒸しタオルを肌に当てて毛穴を開きます。その後保湿力の高い化粧水をティッシュに含ませて1分ほどパックをするのだそうです。
スチーマーや電子レンジで湯上がり肌のような状態にして、しっかりと化粧水で保湿をするということですね。
とても簡単なのに、女優さんのような潤いのある美しい肌になれるこのコットンパック。
普段のお手入れにちょっと一手間かけて、目指せ女優肌！ですよね。]]>
      
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   <title>佐伯チズのコットンパック</title>
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   <published>2008-12-02T14:41:51Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:01:47Z</updated>
   
   <summary> ここ数年、美肌に関して書籍やテレビで『佐伯チズ』さんの名前を聞く機会が増えまし...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="佐伯ちずさんのスキンケア法で肌の保湿対策を" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img13.jpg"/>
ここ数年、美肌に関して書籍やテレビで『佐伯チズ』さんの名前を聞く機会が増えましたよね。
佐伯チズさんは、元パルファン・クリスチャン・ディオールのインターナショナル・トレーニング・マネージャーという輝かしい過去を持っており、現在も自ら経営するエステティック・サロンで現役のエステティシャンとして活躍中です。
その佐伯チズさんが発案した保湿方法が『コットンパック』です。
その方法は次の通りです。
１．大きめのコットンを水で濡らし軽く絞って水を切ります。
２．コットンに化粧水を数滴垂らしなじませます。
３．コットンを４～５枚にさきます。
４．顔全体にはり、3分間おきます。
５．美容液をなじませます。
６．クリームでふたをします。

<img alt="佐伯ちずさんのコットンパックで肌の保湿効果は？" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img16.jpg"/>
この方法は、化粧水を大量に使うこともなくしっかり保湿できるので経済的にもありがたい方法ですよね。
大きめのコットンは、このパック用にも販売してあるようです。
このパックは3分以上していてはいけないようですが、その理由として”3分以上経つと水分が蒸発してしまうから”ということがあるそうです。
3分以上するときは、コットンの上から更にラップをつけてしっかりふたをしてあげると良いようですよ。
そして、コットンパックが終わった後は必ずクリームで水分を閉じこめる、ということを忘れないようにしましょう。
この佐伯チズさんお勧めのコットンパックで、毎日のスキンケアにちょっと一手間かけて、潤いのあるぷりぷり肌を目指しましょう。]]>
      
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   <title>基本の保湿方法</title>
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   <published>2008-12-01T14:41:06Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:01:36Z</updated>
   
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         <category term="200肌の保湿方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img alt="肌を保湿する効果的な方法は？" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img14.jpg"/>
みなさん、普段はどのようなお手入れの仕方で保湿をしていますか？
敏感肌、乾燥肌、オイリー肌、様々な肌質があると思いますが、どれも基本は『水分を閉じこめる』というものですよね。

肌は洗顔後すぐに水分を蒸発させます。
ですから、一般的には洗顔後3分以内に化粧水をつけるのが理想とされていますね。
一連の流れとしては、洗顔後に化粧水で水分補給、美容液などで栄養を与え、乳液や保湿クリームで水分が逃げないようにふたをする、というものでしょう。
オイリー肌の方や、ニキビが気になる人は油分を避けがちですが、化粧水や美容液だけですませてしまうと、肌の保湿成分が奪われ、バリア機能が低下してしまうそうです。

<img alt="肌の保湿に効果的なコットンパック法" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img12.jpg"/>
化粧水をコットンでつけるか、手でつけるかも迷うところですよね。
敏感肌や乾燥肌の人は、コットンよりも手でつけたほうが良いそうです。
コットンは肌に対して摩擦してしまい、結果肌にダメージを与えることになりかねないのだそうです。
肌にダメージを与えてしまうと、ひび割れた肌の表面から水分が逃げ出して、乾燥を招き、外界からの刺激物質を進入させてしまうのだそうです。
化粧水や美容液、乳液は、手のひらにとって肌を押さえるようにしてつけていくのが良いようですよ。
また、こすったり、叩いたりすることは顔の赤みやシミの原因になってしまうため、避けた方がいいそうです。

肌は自分が思っているよりとても敏感なもののようですね。
優しく包み込むようにケアすることが大事ですね。]]>
      
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   <title>ターンオーバーとは</title>
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   <published>2008-11-30T14:40:18Z</published>
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   <summary> みなさん、『ターンオーバー』という言葉を知っているでしょうか。 肌の表皮の下の...</summary>
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         <category term="100肌の保湿について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lombard-jp.com/">
      <![CDATA[<img alt="ターンオーバーと乾燥肌の関係は？" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img15.jpg"/>
みなさん、『ターンオーバー』という言葉を知っているでしょうか。
肌の表皮の下の部分では、真皮の上にびっしりと並んだ「胚芽細胞」という細胞が、細胞分裂を繰り返して新しい細胞を生み出しています。
それによって新しい細胞が生まれるたびに、古い細胞は上へうえへと押し上げられています。
そのあいだに細胞は「角化」という状態へと変化を起こしていきます。
「角化」というのは、細胞が自分の中に”ケラチン”というタンパク質をどんどん作っていき、やがてケラチンであふれかえってしまうと核もなくなり、丸ごとケラチンに変化してしまう状態をいいます。
このような変化は、皮膚の表面を守るため、細胞が丈夫な形につくりかえるという理由で起こるのです。
こうして変化された細胞が集まると『角質』になります。
この”生まれてははがれ落ちていく”繰り返しが『ターンオーバー』といわれています。

<img alt="ターンオーバー対策で肌の保湿を" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img14.jpg"/>
『ターンオーバー』はだいたい２８日周期で起こるようですが、年をとるとともにその日数は増えていくそうです。

『ターンオーバー』と『肌の保湿』に、どんな関係があるの？と思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、しっかりと肌を保湿するためにはこの『ターンオーバー』がとても大事になってくるのです。
なぜなら、『ターンオーバー』が乱れてしまうと、皮膚の表面に古い細胞がとどまってしまうことになるので、潤いが減り、かさかさした肌になってしまうそうです。
潤いのあるしっとりとした肌を作るには、新しい表皮細胞がどんどん生まれ、ターンオーバーがスムーズに行われることが大事のようです。]]>
      
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   <title>肌を保湿する食べ物</title>
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   <published>2008-11-29T14:39:36Z</published>
   <updated>2009-09-11T13:01:08Z</updated>
   
   <summary> 肌の保湿と食べ物は密接な関係を持っています。 体重が気になるから、もっとスタイ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="肌の保湿に効果的な食べ物とは？" id="img2" src="http://www.lombard-jp.com/img/img16.jpg"/>
肌の保湿と食べ物は密接な関係を持っています。
体重が気になるから、もっとスタイルを良くしたいからと油分を抜いた食事をした経験は、女性なら誰しもあることだと思います。
しかし、油分を抜いた食事をしていると、次第に肌はかさかさと乾燥してきます。
どうして油分を抜いた食事を続けると、肌は乾燥してしまうのでしょうか。
それは、肌の乾燥をふせぎ、潤いを保つためには、脂肪分の多い食べ物を摂取することが大切だからです。
脂肪はダイエットの大敵、と思われる方も多いでしょうが、適量の脂肪分は、肌にとって重要な役割を果たしているのです。

<img alt="「しそ油」の肌の保湿効果" id="img1" src="http://www.lombard-jp.com/img/img13.jpg"/>
みなさん、”しそ油”をご存じでしょうか。
”しそ油”には毛細血管の血流を良くする働きがあり、乾燥肌の方には積極的に取り入れてほしい食品のひとつだそうです。
さらに、ターンオーバーをスムーズに行うために、『葉酸』と『ビタミンB12』が良いそうです。
葉酸とビタミンB12は、どちらも水溶性のビタミンで、表皮と真皮の境目にある胚芽細胞の分裂、また成長を促す働きがあるそうです。そのため、ぴちぴちとした肌を保つためにも一役買ってくれそうです。
葉酸はキャベツやほうれんそうなどの葉ものにたくさんふくまれており、ビタミンB12はレバーやタラコなど、動物性食品に多く含まれているようです。
この葉酸とビタミンB12は、同時に摂取することが大前提となります。

『しそ油』、『葉酸』、『ビタミンB12』、この3つを食事にしっかり取り入れて、ぷるぷると潤いのある肌をキープしましょう。]]>
      
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